2カラーストーン コードブレスレット TUNE
2つの天然石の色彩と石言葉を組み合わせた「TUNE」のコードブレスレット。お守りのようにデイリーで身につけながら、ジュエリーの上質感を同時に楽しみたい方におすすめです。
- なりたい自分や気分に合わせて選ぶ5つのカラー
- バイヤーが厳選した、高発色な2つの天然石
- 360度どこから見ても美しい立体デザイン
- 職人が手作業で編み上げたコードブレスレット
素材、サイズ
素材、サイズ
ブレスレット内周:約13cm〜25cmで調節可能
宝石:3mmx2ピース
[素材]
宝石:
#1 ハニークオーツ/ブルートパーズ
#2 ペリドット/ピンクトルマリン
#3 グリーンアメジスト/タンザナイト
#4 イエローベリル/スペサタイトガーネット
石座:シルバー925(K18ゴールメッキ)
メッキの上に変色防止のための、特殊コーティングを施しています。
コード:ボリエステル
心を調律する、2つの色彩
私たちは日々、さまざまな感情を抱えて過ごします。
楽しさや期待だけでなく、心を休めたくなるような瞬間も、
すべてが、大切な日常の一部。
1石でも美しい宝石を、2つ重ね合わせたのは、
そんな私たちの感情に寄り添うジュエリーを、
お届けしたかったからです。
ふと手元に視線が落ちたとき、重なり合う2つの光が、
今の私たちに必要な感情を
優しく呼び覚ましてくれるようにー。
心が波立つときも、新しい一歩を踏み出すときも。
手元を見るたび、なりたい自分に心を調律する
TUNE(チューン)コレクションです。
色彩が際立つ、美しい手元
まるで素肌の上に、ふたつの光が浮かぶように。宝石の輝きを楽しめるシルエットに、石座をデザインしました。正面から、斜め上から、横から・・動く手元を、どのような角度から見ても宝石が美しく見えるように計算されています。
コードに採用したのは、肌馴染みの良いベージュとブラウンの2色のコード。宝石本来の鮮やかな色彩を引き立てます。
高発色のルースを厳選しました。
「コードブレスレットというと、少しカジュアルな印象はありませんか? TUNEのブレスレットは、色の組み合わせが楽しめることが魅力ですが、ジュエリーとしてのクラス感や上品さを残したいというこだわりも、つまっています。
厳選したのは、発色の美しいルース。それによって、2つの色がお互いの魅力を高めあうような、特別な輝きを楽しんでいただけると思います。」
なりたい自分へ、色を選ぶ。
宝石の色と言葉が織りなす、
5つのバリエーションをご用意しました。
HOPE
▶︎まだ形にならない願いを、信じていたいとき
石言葉:
スカイブルートパーズ/希望、知性
ハニークォーツ/創造性、癒し
明るく澄んだスカイブルートパーズに、ほんのりとイエローに色づくハニークォーツを組み合わせました。手元を爽やかに彩ります。
PEACE
▶︎人にも自分にも、優しくいたいとき
石言葉:
ペリドット/幸福、平和
ピンクトルマリン/愛情、癒し
若草色のペリドットに、やさしいピンクのトルマリンを組み合わせました。手元に優しい彩りを与えます。
RESET
▶︎過ぎたことを手放して、新しいスタートを切りたいとき
石言葉:
グリーンアメジスト/調和、再生
タンザナイト/冷静、転機
落ち着きのあるグリーンアメジストに、タンザナイトを組み合わせました。手元をすっきりと知的な印象に引き締めます。
ENERGY
▶︎ 新しいことに挑戦する自分を、応援したいとき
石言葉:
イエローベリル/健全、喜び
スペサタイトガーネット/情熱、活力
明るく澄んだイエローベリルに、鮮やかなオレンジ色のガーネットを組み合わせました。手元に華やかさと存在感をもたらします。
FOCUS
▶︎ 周囲に流されず、自分に意識を戻したいとき
石言葉:
ラブラドライト/直感力、信念
スモーキークォーツ/安定、責任感
幻想的な光を宿すラブラドライトに、深みのあるスモーキークォーツを組み合わせました。手元に大人っぽいニュアンスをつくります。
ナチュラルカラーのコードなので、腕時計やお持ちの他のブレスレットとの重ね着けにもおすすめです。
TUNEのコードブレスレットは、職人が一本一本手仕事で丁寧に編み上げて仕立てています。
また、石座の金属パーツには変色を防ぐ特別なコーティング処理を施しているため、美しい輝きをお楽しみいただけます。
ブレスレットの着脱方法
コードの結び目を持って、スライドさせることで、
長さ調整ができます。
(STEP1)広げる
結び目を持って片方ずつコードをスライドさせ、手がすっぽりと通る大きさに広げます。
※最後まで引っ張り切ると、戻らなくなる場合がありますので、ご注意ください。
(STEP2)手首に通して締める
再び結び目を持って、コードをSTEP1と逆方向にスライドさせ、お好みのフィット感に調整します。



